ここで『G』さんのお好きな女の子とお酒を交えて、楽しくお二人に語って頂くことにした。
-『G』さんのこれまでのご活躍についてお聞きしたいのですが。

高蝶:そう言えばどうだったのマト*ックス2のクリチャ−デザインは?

『G』:おいおい、それは俺の口からはちょっと話せないな。

高蝶:あぁ公開前だしね、ハリウッドでの『G』の功績を考えるとちょっとここでは語りきれないよね。
『G』との交流の深さが伺え、これまた大物高蝶氏。
『G』:お前も語りきれないぐらい頑張れよ。そんなんだから2chで叩かれたりするんだ。だいたいお前らなって無いんだよ!!クロムハーツのデザイン誰がやってたと思ってんだ!!!

高蝶:それここで言っちゃってもいいの?

『G』:
うるせえお前も飲め!!
きらびやかな女性たちに囲まれご満悦の『G』。
酒と女でかなり饒舌になってきた『G』。ジョッキでバーボンを一気呑みさせられる高蝶氏。
フォア・ローゼスを男らしく一気に飲み干す高蝶氏。
-そろそろ「十三」についてお聞きしたいんですが。

『G』:俺はおネ−ちゃんと呑んでるから、高蝶お前代わりに語っとけ!!
無責任な言葉であの高蝶氏を困らせる『G』。
高蝶:俺が?!
いきなりの振りに驚きを隠せない高蝶氏。

-できれば御本人からの方がいいんですが・・・モチーフ名とかについて聞かせて頂けませんか?

女たち:え〜聞きた〜い。聞かせて聞かせて・

『G』:しょうがねぇなぁ、何処から話そうか?

高蝶:ダーオノちゃんて何?

『G』:
ミゲルに聞け!!*ミゲル(某シルバー会社社長)

高蝶:何でモヒカンスカルなの?

『G』:
ラスト・オブ・モヒカン!!

高蝶:関係ねーじゃん!!何なの「十三」って?!

『G』:「十三」に文句があるのか?
「十三」の文句は
俺に言え〜!!!


高蝶:別に文句じゃねえよ。ところでヤラレちゃんて何?

『G』:
テメーで考えろ!!

高蝶:凄いテキトーだな。
女性たちに熱い眼差しを注がれる『G』。
『G』:凄い事には変わんねーだろ!!どう、おネ−ちゃん達?

女たち:すご〜い!!『G』さんかっこいい〜・

高蝶:「十三」はレザーアイテムもやってるけど革はどうしてんの?

『G』:翔穹操弾(*民明書房刊参照)で牛を殺し、仕上げは「世界のPINブランド」に任せている。

高蝶:PINブランドか。やっぱり良いのあそこは?

『G』:んっ!?
ピンからキリまでだな。
女性たちも惚れ惚れするおっとこまえの『G』。

-高蝶さんは『十三』の日本総プロデュースをなさるそうですが、どのような戦略が?

高蝶:とりあえず、この前行われた第53回インターナショナルギフトショーでだっけ?あれの出品しといたんだけど、まあ『G』の意見を取り入れたディスプレイは成功じゃないかな?

一目でハイセンスさと食欲をそそる。 備長炭により無駄な油が落ちてしつこく無い。 スナイパーが味噌汁の中からあなたを狙う。

『G』:俺は女体盛りにしろっつったろーが!もっと金使えよ、金!!シルバーなんて金バンバン使って宣伝すりゃーゴミ見てーのでも売れんだよ!!

-話が良くない方向に行きそうなので『十三』のZIPPOについてお聞かせ下さい。

高蝶:そうだねぇ、デザインその他も俺が全部やってるんだけど…

-えっ!?『G』さんは何をなさってるんですか?

『G』:めんどくせーから高蝶にやらせてる。そうだなぁ、休日はクルーザーで海に出て釣りだな。

高蝶:『G』も広告には出てるじゃん。撮影は高級レストラン貸し切りでやったそうだけど感想は?

『G』:あれで女どもがいれば文句無しだったな!!

マスクにハットが良く似合う恐ろしくパリ・コレな『G』。 ワインについてソムリエ並に語り出すインテリジェンス『G』。

高蝶:俺のZIPPOのデザインはどう?

『G』:『十三』をネタに使えば誰がやっても同じだ!
とにかく
ダンディズム。
言うとおりのダンディズムなzippo。

左:『十三』zippoの製作に手をあげて参戦して下さったフジサワ様。そしてダンディズムの化身『G』。

-確かにダンディーですね。

『G』:俺以上に
ダンディズムな奴など存在しない。

女達:『G』さんさっすが〜


高蝶:俺のリーゼントもきまってるだろ!

女達:
くっさ!だっさ〜い!

『G』:男気がたりねぇんだよ、
男気が!!




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