+++CUSTOM Burning × JU-ZO 連動企画!!+++

『十三』アイテムの『ダーオノちゃん』の
モデルでお馴染みの小野田氏が登場。
日頃から営業スマイル連発!!
だけど目は笑ってない。
カスタムバーニング編集部スギヌマン
小野田いわく「ボインちゃん」。
日頃から営業ポロリ連発!!
だから小野田はお気に入り。

初夏の昼下がり
気持ちのいい風の吹く東京某所の公園
そんな場所にたたずむ男。

そう、イエーイ!!我等がダーオノ!
本日はなにやら重要な商談があるらしい。

本日の商談相手
カスタムバーニング 編集
スギヌマン。

何度も言うがダーオノいわく『ボインちゃん』

CUSTOM Burning側が最近売れてるJU-ZOに別注企画を持ち込んできた模様。
(CUSTOM Burning 9月号115ページでも掲載中!これは3ヶ月間連動企画なのだ!)

真剣にデザインうんぬんを語るボイ…スギヌマンをシカトしワインをあおるダーオノ。
あろうことか商談相手に酒をつがせる始末。
どうやら相手が下手と感じると上から見下すタイプらしい…。

一応しっかり話は聞いているらしく
あーでもないこーでもないと
講釈を述べるダーオノ。

ダーオノをシカトしつつ
必死にデザインを描くボイ…スギヌマン。

偉そうに見下す小野田君だが

んんん?!
なにやら目線が怪しいぞ?

←小野田ヴィジョン

今日やたらとテンション高いのは
このために違いない。

打ち合わせが続くこと20分。
急にそわそわしだしたダーオノ、どうやら酒が切れたらしい…。
誰かに向かって酒を要求するダーオノ、しかしここは公園。
誰も答えてくれるはずもない。

ダー『ちきしょ〜!!俺にデザインはまかせろ!!そして俺は飲みに行く!』

おもむろに自由帳とクレヨンを取り出したと思いきや
ッサッササササササササッササ…ボイン♪

適当にデザインを殴り描きだす…そこは君の仕事じゃないはずだが…

ダー
『バカ売れ言ってりゃ何でも売れるんだよ!』

やっつけ感満載だが何故か嬉しがるボイ…スギヌマン。

ダー『ふぇっ!?』


そんな中、自由帳を手にどこかへ消えるダー。

いったい何処へ行くのか!?ボインは揺れるのか!?

続編へ




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